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メキシコ赤十字での指圧セミナー登壇報告|2026年5月21日

執筆者の写真: Hideo Asada
Hideo Asada
5月21日
読了時間: 1分

更新日:4 時間前

2026年5月21日、浅田秀男(Hideo Asada)は、メキシコ赤十字社の大学院・継続教育部門(DIPEC)が主催するセミナーに講師として登壇しました。


2026年5月21日開催、メキシコ赤十字DIPEC主催の指圧セミナー告知画像。講師は浅田秀男(Hideo Asada)。

今回の講演は、アレリ・ネイラ・カルデナス医師(Dra. Areli Neyra Cárdenas)のご協力によって実現しました。

セミナーのテーマは、

「医療従事者のセルフケアと日常業務における指圧の活用」

でした。



当日は、主に看護学生や救助活動に携わる方々など、約150名が参加しました。

講演では、指圧を活用したセルフケアと、医療従事者の日常業務への応用について知識を共有しました。また、参加者を対象とした実技のデモンストレーションも行いました。


2026年5月21日の指圧セミナーで、浅田秀男(Hideo Asada)が参加者の腕に指圧を実演している様子。

今回の開催にあたり、ご尽力いただいたアレリ・ネイラ・カルデナス医師をはじめ、メキシコ赤十字社、DIPEC、そして参加されたすべての皆様に心より感謝申し上げます。


メキシコ赤十字DIPEC主催の指圧セミナーで、浅田秀男(Hideo Asada)が看護学生やレスキュー隊の参加者に実技指導を行う様子。

今後も日本とメキシコのつながりを大切にしながら、指圧の教育と普及に取り組んでまいります。

Shiatsu248浅田秀男(Hideo Asada)




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